2006年10月19日

チャンピオンズリーググループステージ第3戦 ステアウア戦(A)


カペッロ監督、
ついにセルヒオ・ラモスを右サイドバックに起用。

それがよかったのか1−4での勝利でした。

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やっぱりロビーニョはいいよ。
ヘタフェ戦のときは、動きが悪く感じた前線。
今回、ロビーニョが入ったことで、動きがよくなった
って言うのは言いすぎ?

あとセルヒオ・ラモスがサイドから攻撃参加することによって
やっぱり攻撃に厚みが出てきた。
メヒアは好きな選手だけど、サイドバックでの起用は
少しかわいそうなのかも知れない。
メヒアなりにがんばっていたんだけどなぁ。

4点もとっちゃって、
嫌でも高まってしまうクラシコへの期待。

今日はバルセロナのCLチェルシー戦も観戦したけど
ロナウジーニョもいまひとつ調子が上がってないし、
テン・カテのいなくなったライカールト監督の
微妙な采配。
もちろんエトーの離脱も大きい。

でも、毎年、直前に期待させといて
あっさり裏切られているんで、あまり期待しないでおこう。
posted by ダラヲ at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | レアル・マドリード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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